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St. Paul-2; [国際の電波のこと。]

ワッチ開始2日目。

朝20Sをワッチするも相変わらず聞こえない。
EU's/HL/UA0が呼んでいるが、当方全く聞こえず。
我慢強く聞いていると、たまに聞き取れるタイミングもあるが、
ほんとに「たまに」で安定入感しないので呼べず。
やっぱ厳しいなぁ。

夕食後、クラスタを覗くと30mにいる模様。
ダメもとで、と思って聴きにいくと、聞こえるではないの!
初めて聞こえた!テンション上がる!

アドレナリン放出しながらパイルに参加していましたが、
10分ほどでQRX....
やっぱり持ってないかオレ...

久々にワッチしたし、仕方なくほかのターゲットを探しますかと
くるくるしてみる。
似たような地域なせいか、VY1も聞こえない。
この時点で結構あきらめ気味。

そうこうしているうちに20cで599スタイルで捌いているパイルを発見。
CY9Cか?と思ったけれどパイルの広がりが3kくらいしかない。
しかもRPすぐ見えました。

pileの広がりが10数KHzにわたるとか、
up17でQSOとか聞いていたので違うような気もする。

でももしかしたらね、と思いまして
パイルに参加して、数回のCallでQSO。
コール確認すべく聞いていたら、
なんと!やはり愛しのCY9Cでした。
聞いているうちにパイルがどんどん
大きくなり、これくらいになってからでは
QSOできなかっただろうという大パイルに。

想像するに、このバンドの出始めか
QRX再開後すぐのタイミングだったと思われ。
パイルが小さくて運が良かった!
本日無事online logにもupされてました。lucky

出来るときはこんなもんですね。
もう一バンドくらい出来ると嬉しいですが、
何はともあれATNOをWKDにできたんだから、
祝杯だぁ!
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